このおいしさを伝えるには

10-H

広告メッセージは、どのように書けばいいのか、いつも悩みませんか。最近は、いくつかのポイントを意識してつくるようにしています。

1)一瞬(0.2秒)で理解できるか?

2)お客様のメリットが書かれているか?

3)そのメリットを、理解できるか?

4)具体的か?

5)驚きがあるか?

6)興味性があるか?

7)突き抜けているか?(一本立っているか?)

8)欲しくなるか?

9)他店に無いメリットと理解できるか?

10)独りよがりになっていないか?(客観的か?)

11)単なる言葉遊びになっていないか?

12)シンプルか?

13)小学5年生にも理解できるか?

14)お客に行動を明確に指示する言葉があるか?

15)電話番号やURL、地図が書かれているか?

上記15のポイントを意識して広告メッセージを作るようにしています。13でもあげていますが、自分では当たりまえに使っているが、他の人にはわからない言葉がないかは、注意です。

上州牛ハンバーグのパテ

たとえば、ハンバーグの焼く前の状態を「パテ」いう事、おぼんのことを「トレンチ」という事などは飲食店関係者の人しかわからいです。

10-T

また、全然関係ない人に、広告をみてもらうことは効果的です。、広告をみてもらうと間違いを防げるだけでなく、あたらしい発見があります。

10-M

 

10月1日からの各店のおすすめメニューは、上記のような事を考えて作りました。どうでしょうか?コメントを頂けると、励みになるので、よろしくお願いします!

最後まで、読んでいただき、ありがとうございます。いいね!プラス・ツィートetcもお願いします!

 

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